頭部に刺激をして頭蓋内の血液循環を改善して、パーキンソン病やパーキンソン症候群に特有の筋肉の緊張や手足のふるえなどの諸症状を取り除いていきます。
自律神経症状である冷え・便秘・むくみなどの改善が期待できます。
進行性の病気ですので、最初から治療の間隔が空きすぎると効果が現れにくいです。
また、加圧トレーニングと併用により下肢の筋力をアップさせ歩行の安定化を図ります。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
3年前に病院でパーキンソン症候群と診断される 右手足と頭のふるえ・声が出にくい・ちょこちょこ歩き・表情が硬い
3年前にパーキンソン病と診断 左足のシビレ・ふるえ・左手のふるえ・不眠・便秘・下肢むくみ・笑えない
3年前に病院でパーキンソン病と診断される 顔の表情がない・突進歩行・ふらつき・手のふるえ・
ダメージ受けてる頭部を中心に新脳針を施し弱っている神経を高め、残存している脳エリアの神経を活性化させる
代償作用により新たな感覚や運動を向上させるようにします。
加圧トレーニングと併用する事により、更に麻痺している筋肉や神経のリハビリとして機能向上に努めます。
半年前脳内出血により、左手の痺れ 左顔面麻痺 左足首が動かしにくい
8ヵ月前に陣痛中に脳内出血し、左半身不随発症・構音障害・視力低下
約1年前に脳梗塞で右片麻痺 リハビリで歩行可能、言語障害、指は多少動くが感覚は鈍い
進行を防ぎ、頭部や下肢の血行を改善して、緊張を緩めて動きやすくなるように、治療を進めます。 進行性の病気ですので、最初から治療の間隔が空きすぎると効果が現れにくいです。
また、加圧トレーニングとの併用により、歩行に必要な筋力をアップさせ、立位のバランスよ歩行を安定するように進めます。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
2年前、病院で脊髄小脳変性症と診断
H14年3月頃から足のふらつきを感じ始め、頚椎の手術を受けた後から転倒したり方向転換が困難になったりし始める。首のだるさ・手足のふるえやシビレ・歩行困難・バランス困難
呂律が回りにくい。
10年程前に脊髄小脳変性症と診断されていた。
字が書きにくくなり、手先の動きが安定しない。
会話がしにくく、話すのが苦手。
3年前に脊髄小脳変性症を発症
会話ができない・嚥下(飲み込み)困難・歩行困難(膝がガクガクする)
進行を防ぎ、頭部や下肢の血行を改善して、緊張を緩めて動きやすくなるように、治療を進めます。
進行性の病気ですので、最初から治療の間隔が空きすぎると効果が現れにくいです。
加圧トレーニングを併用する事により、立位バランスや歩行に必要な筋力を向上させます。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
半年前多系統萎縮症と病院で診断される
3年前から眩暈・ふらつき
1年前から手が振るえ、足の上がりが悪くなり踏ん張り辛い
2つの病院で、多系統萎縮症と診断される。 よくこける・文字を書きにくい・話しにくい・手の力が入りにくい・すくみ足・ふらつき歩行
病院で多系統萎縮症
下肢のだるさ、四肢の冷え、頻尿の症状。
約1ヶ月前より歩行しづらくなり、次第に起立性低血圧、四肢の冷えなども出現、腰椎すべり症と診断される。
患側(症状の現れている側)に刺激をいれて、マヒした神経を興奮させる治療をします。
顔面のマッサージや顔面体操を併用して、全体の血流循環を増進して弱っている筋肉にも刺激を
入れます。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
左顔面麻痺
2日前から顔が動かし辛い・味覚障害・聴覚過敏あり妊娠7か月の為、薬物治療なし。
妊娠7か月により薬物治療なし
胃痛・生理痛・冷え・むくみ・不眠
(今までに顔面麻痺に3回なっており、今回4回目の発病。)
4年前に発症、右顔面(特に鼻根部・コメカミ・唇)の感覚の違和感が常にある。動きがにぶい、目が閉じないという症状
体や脳への血流を改善し、発作の規模を小さくしたり、発作の回数を減らしたりすることができます。
極度の緊張による発作も防ぐ為、日常生活の疲労を取り除き、気分を落ち着かせます。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
3年前に流産をし、その後発作が出現する様になった。年に2~3回のペースで発作がある。
睡眠不足、アルコール、月経がきっかけで発作が出る事が多い。
小学生の時から発作あり、現在脳波に多少乱れがあり
時々大きな発作がおきる。毎日の生活に不安あり。
てんかん(脳波検査でてんかん波陽性)
幼いころよりてんかんの発作があり現在では発作はないが、脳波の乱れはある。
症状の出ている側や全身の過度な緊張を取り除き、本来習得する能力を身につけて、成長と発達を促進します。また、低緊張で筋肉の力が弱い場合は筋肉に力をつけていきます。体幹の運動療法も併用して、固縮した関節や緊張した筋肉の機能向上に努めます。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
脳性麻痺(早産で生後6ヵ月から両下肢がつっぱり、左手が使いにくい)
脳性小児麻痺の疑い・右手が動かない・右足の動きが鈍い・右手親指をギュッと握り込む
脳性小児麻痺・四肢拘縮・発育障害
座位や歩行などの運動の遅れや言葉の遅れを改善し、成長と発達を促進します。
体幹のリハビリも併用して、緊張している筋肉や関節の動きも改善させます。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
座位保持が出来ない、歩行困難、気管切開のため発語が少ない、便秘
四肢の緊張・けいれん・お座りができない・ことばが出ない・歩けない
国立病院○○医療センターにて「脳室周囲白質軟化症」と診断 発達遅滞・言葉遅れ・体の緊張
発作の度合いや回数の軽減や、体温調節機能の向上を目指し、成長と発達を促進します。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
点頭てんかんで1日6~8回の発作があり、脳波にはてんかん波がある
てんかん(生後8か月から)
点頭てんかん(ウエスト症候群)・脱力発作・言葉遅れ
高血圧や首肩のコリ、心身の疲労等の原因を取り除くことで改善させます。
耳の疲労によって起こる聞こえの悪さや、音の割れ・響きを軽減させます。
必要に応じて音の振動による鼓膜マッサージを取り入れ、鼓膜にも刺激を入れます。
左耳難聴・右足首のつっぱり感と痛み
社の聴力検査で指摘され、再検査までに聴力の数値に改善がみられなければ仕事に影響がでる・・と
半年前交通事故に遭い、首・肩・背中・腰に痛み 左耳鳴り「キーン」
右耳は40年前から鳴っており、音は少し聞こえる
左耳は3年前に突発性難聴、回復後すぐに同症状再発
声が割れて聞こえる・耳鳴り・難聴(L<R)補聴器使用
自分ではコントロールできない交感神経と、副交感神経の興奮・抑制を整えて、気分のムラや、睡眠、食欲、便通などを改善していきます。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
3年前から鬱病
1ヵ月前から体がだるい・気分が落ち込みイライラしてしまう
6年前から鬱病・パニック的な症状もある
そううつ病・無気力・睡眠障害 病院でそううつ病と診断される。4年前から仕事のストレスがきつく、うつ病になる。1~1.5ヶ月周期で1週間前後が“うつ”で、3日~1 週間が“そう”の状態を繰り返す。
発達や言葉の遅れを改善し、暴れたりパニックになる症状を落ち着かせ、成長を促進します。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
多動・言葉遅れ・パニック・コミュニケーションがとれにくい
言葉遅れ・熱性けいれん・喘息・コミニュケーション障害
大学付属病院で「広汎性発達障害」/自閉症(発達遅滞・言葉遅れ・自閉傾向)と診断される